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キレイな個室ワンルーム♪陽当たり良好です!

新生活を始めて少し経ち、仕事にも慣れてきました。生活サイクルにも慣れ始めた頃かもしれませんが、実家暮らしの頃と違い、寮に住んで自分で生活していると色々と出費がかさみます。家賃(寮費)や水道光熱費、自炊するのに必要な食材など。。
そのほとんどを占める家賃ですが、立地の良い物件だと相場的には上がります。家賃補助などをしてくれる企業もありますが、ほとんどは正社員雇用での場合で、アルバイト採用の場合はまだまだ少ないようです。それでも寮を宛がって仕事が出来る環境は恵まれた部類では無いでしょうか。
ただ、アルバイト収入は時間×時給となっていて、今の金額からは大幅に増えることはありません。各種控除があるので、手取り額は時間×時給よりはどうしても減ってしまいます。
なんとか、もう少し生活に余裕が持てないか、収入が増えないかと考え、転職も頭を過ぎるかもしれませんが、そもそも会社の寮に住み込んでいるので、転職したらそのまま直ぐに退去しなければなりません。また早期退職に伴うペナルティがある場合もあります(キャンペーン適用の返金など)。そこで”掛持ちバイト”を考えます。1日の空いている時間を近場で他の仕事が出来れば一石二鳥!と考えるわけです。
正社員雇用であっても昨今の不況で「副業」を一部認めている企業もあります。アルバイトであれば掛持ちはメジャーなスタイルでしょう。
ただ、短時間バイトでは無く、正社員とほぼ同じ勤務時間を拘束されている契約社員や派遣社員の場合は就業規則で禁じられている場合が多いです。もともと本業の業務に差支えが出る、というのが主な理由のようです。「会社にバレないようにすれば平気~」と安易に始めてしまうのは少し問題があるようです。

1日約8時間勤務して、そのあと2~3時間だけのお仕事を掛持ちしたとします。職種はともかく、併せて1日10時間以上の労働です。1日のうちで削る事が可能な時間は睡眠時間や、お休みの日の時間となります。若いといえども身体に負担が掛るのは事実です。夜中まで起きていても全然平気という方がいますが、遊びの時間と仕事の時間との区別がついていないようですね。
まずは今働いている所の店長・MGに相談する事から始めましょう。あとから発覚して謹慎や減給・退職なんてならないようにするには、これが正攻法でしょう。過去にもそういった相談をした先輩たちが居たかもしれません。
なお、給与支払いが二箇所から発生した場合は、自ずと税金等の支払書類から発覚するケースが殆どです。これから普及が見込まれている”マイナンバー制度”では益々そういった「隠れて働く」ケースは困難でしょう。
何事も「無理は禁物」ではないでしょうか。

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