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冠水した道路を走る自動車。

遅い梅雨の明けて、8月は暑くなっていますね。

ただ、天候が乱れていて場所によっては急な大雨や落雷、一時的な滝のような雨が降ったところもあったようです。

TVで普段は道路が映し出される場所がまさに”川”のごとく大量の水で溢れていて、その中を自動車が通行しているという、何とも言えない映像でした。バイク(大型スクーター)の人も映っているようでしたが、大変危険なので自動車・バイクでの通勤は諦めて欲しいと思います。

高架下のトンネル状になっている所の入口などに”冠水注意”と書かれたプレートが貼ってある所があります。大雨などで水嵩が増すと排水が間に合わず、冠水してしまう所です。通常は直ぐに道路は通行止めになるものですが、朝夕の渋滞時などは分かっていてもそのまま水に浸かってしまう事もあるようです。近く人そういった場所を通行する際には注意しましょう。

自動車の場合、フロア(足元)の辺りまで水に浸かってしまうと、一時停止などした時にエンジンがそのまま止まってしまったり、最悪な場合、水に浸かったエンジンを修理しなければなりません。保険対象で言う所の”水没”でしょうか。
洪水のような水の中を、いつも通りの道だからと言って走れる訳ではありません。クルマやバイクも大切ですが、自分の身も考えましょう。

アルバイトへ向かう途中の事故やケガは労災適用となるケースがほとんどです。
ただ、危険を冒してまで働きに行くのも考え物です。家を出る前に事前にニュースなどで天気予報の情報などを仕入れて行動しましょう。

 

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